米国・マーシャル・B・ケッチャム大学の上級通信講座を
日本で受講できる世界初のプロジェクトをTOCがプロデュースします


本講座は個人の知識・技術のレベルアップを目指すものであり、
講座修了者にはケッチャム大学から正式なCertificateが授与されますが、
日本において眼にかかわる病気についての診断・治療を許可するものではありません。診断・治療行為は医師のみに認められる行為です。















井上達広

本講座では日本の眼鏡店での業務の域を超えた多くの学習が可能です。今まで以上に自分の言動への自信や説得力、一つの事柄に向き合う際の考える力がより高まったと本講座を続けながら感じています。毎期行われる2日間のLabでは、実際に米国O.D.による指導は非常に身になるものです。また他の受講生との交流も得られとても良い刺激になります。単なる自己研鑽を超えて得られることは非常に多く、それを業務に生かすことが出来、積極性が増しているのだと思います。今、日々とてもやりがいを感じています。

堀川理恵

通信教育にて眼鏡士資格を取得し眼鏡店に勤務していましたが、スキルアップを目的に受講を決意しました。Web講義の視聴・スクーリング・レポート提出というカリキュラムは、仕事との両立がしやすくとてもありがたく感じています。英語の講義を視聴するのに慣れるまでは大変でしたが自分の知識が深められたと実感しています。アメリカでどのようなビジョンケアが行われているのかを日本にいながら学ぶことができ、興味深く学習に取り組むことができます。ケッチャム大学の先生が来日されてのLabは、とても充実した時間となっており毎回楽しみに参加しています。

高瀬 諒

ケッチャム講座の開講を知った時、ちょうど自分の視力測定や屈折補正に悩んでいる時でした。自分にプラスになればという思いよりも「誰かこのモヤモヤを取り払って!」と半ば勢いで受講を決意しました。ビジョン・トレーニングLabでは初めて見る装置を一つ一つ説明を受けて実際に使用でき、眼の使い方についても詳しく講義を受けたことは貴重な経験になっています。「英語を真面目に勉強しておけば良かった(汗)」という別の後悔は生まれましたが、アメリカのODに日本語で質問して意見交換出来るのはこの講座ならではで「すごい!」と思います。国によって違いはありますが、お客様・患者様が困っていることを解決するのが大前提です。今では違う観点からもお話を聞くことが出来るようになったと思います。モヤモヤした悩み解決です!


我妻三朗

眼鏡の仕事に従事すればするほど、快適なメガネを提供することの難しさ、そして自身の知識レベル向上の必要性を感じます。新たな通信講座でオプトメトリー分野を学びより高度な技術者に近づくことを目標に受講を始めました。インターネットによる講義は自分のペースで視聴でき、時間配分は非常に勉強しやすいものです。各章に選択式問題があり要点整理にも非常に役立っています。講義内容は非常に内容が幅広く、ケッチャム大の現役講師が担当していただけるのでどれも興味深いものです。小児・高齢者のアイケアなど症例を交えてより深く学べたことはこの講義ならではのものでありとても満足しています。Labは日頃の疑問点を質問できる絶好の機会であり、受講者が一同に集まり業界の横のつながりを強化できることもまた魅力の一つです。

日本からのサポート講師


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