東京で唯一のメガネの専門学校-東京眼鏡専門学校











メガネの専門家の役割は、メガネを必要とする人々に「正しく快適なメガネを提供する」こと。
ユーザーは子供からお年寄りまで広範囲ですが、私たちが身につけた専門知識と技術でお客様に使用目的に応じた最適なメガネを提供いたします。

本校の求人倍率は例年2.5〜3.5倍。大卒者でも就職浪人が多い現在、学生1人に対して約3社から求人があるということです。 学生本人にとっても、ご家族にとっても就職のことで悩む必要はありません。

また、本校が眼鏡業界多数の支援で設立された学校であることも、就職に大変有利な要因です。


欧州を含む近隣諸国の眼鏡学校は3〜4年制が当たり前。眼鏡学 は、それくらい奥の深い学問なのです。本校では国際基準に合わせ高校卒は基本の3年制、短大・大卒は圧縮型の2年制を採用しています。
そして卒業時の到達ラインは、日本の眼鏡技術者の標準「認定眼鏡士」です。


学校で覚えたことが社会では役に立たない。そんな学習では意味がありません。本校で学んでほしいのは、知識と技術を実践の力に変えること。
通常科目での「理論と実技」、学内実習店舗での「学内実習」を経て一般の眼鏡店や眼科での「外部実習」(インターン制度)と続く本校の実践力強化プログラム。
メガネを測定・販売する相手も、クラスメイトから下級生、最後は一般のお客様とレベルアップする本校の実習システムは、内容(なかみ)が違います。


少人数のクラス編成なので、クラスメイトとの関係はもちろんのこと、学生達と教師の関係もフレンドリー。学習面での相談や暮らしの中の心配事、精神面の悩みや就職問題など、学生達が気軽に教師に相談できるクラスアドバイザー制度もあります。これは特に、東京で初めて一人暮らしをする学生や、子供を送り出したご両親たちにも、たいへん喜ばれている制度です。


平成26年4月、東京眼眼鏡専門学校は米国のマーシャル・B・ケッチャム大学(旧南カリフォルニア・カッレッジ・オブ・オプトメトリー)と業務提携を行い、ケッチャムコースの開設、教職員・学生の交流、眼鏡学教育に関する情報交換、日本での共同セミナーの開催等を行ってまいります。
ケッチャムコースは、平成28年4月に開講予定です。本コースは、通常の3年間のカリキュラムを修了したのちに更に1年間、東京眼鏡専門学校内において、ケッチャム大学の講師も含めた教授陣により、一歩進んだ教育を受けるものです。修了時には、米国の大学基準認定機関のひとつであるWASC(Western Association of Schools and Colleges:米国西部学校大学協会)の認定の学位 Bachelor of Science in Optometryを取得できるというものです。ケッチャムコースについては、現在、WASCに認定申請中です。(Pending WASC approval)

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