眼のこと視力のこと、光や色の世界…、新しい知識との出会い。
まずは教室で、眼の仕組みや光学などの基礎知識からスタート。ここが角膜、ここが水晶体、・・モーヨータイって何?近視や老視になぜなるの?眼鏡学の基礎をしっかり身につけることです。


教室で学んだ理論が実習で形になる。
機器を使った視力測定も、コンタクトレンズやメガネの作製・調整などの実技も、理論がわかった上でやるのと、何もわからずにやるのとでは結果が違います。本校のカリキュラムは、理論と実習の両面から立体的に理解していく学習をめざしています。


活きた実力をつけるインターン制度は自分を試すチャンス!
学んだ知識や技術を活かせることが本校の学習の最終目標ですが、その実践力を磨く場がインターン制度です。一般の眼鏡店や眼科で直接お客様や患者さんと接することは、実践力強化の最高のプログラムです。

《就職》

眼鏡店・眼科での実務。
 (視力測定、メガネ販売、加工・調整…)



学んだことのすべてをシミュレーション、実践力を高めます!
模擬店舗 『メガネファーム』

教室で学んだ知識・実習で習得した技術を、教室内にあります模擬店舗「メガネファーム」で、可能な限り実践に近いかたちでシミュレーションをしながら眼鏡店・眼科での実務実習(インターン制度)に備えます。
模擬店舗「メガネファーム」での学内実習は、ブレインターン制度とも呼ばれるもので、単なる知識・技術の向上のみでなく、社会人として生活する基礎的な力「社会人基礎力」の育成にも力を注いでいます。
眼鏡店・眼科における実技実習も、ブレインターン制度でさらに万全の体制となっています。

学内実習/下級生のメガネ作製


世界で一番聞きたい授業
「手造りフレーム工房」世界で自分だけのフレームを作ろう!

学生たちに人気の授業といえば、やはり『手作りフレーム』の授業のようです。カジュアル系それともインテリ系?なんといっても自分だけのオリジナル。実技を学びながら、自分やあるいは家族、友人のメガネフレームが作れるのだから人気があるのも当然のこと。業界主催のメガネフレームコンテストに参加し、入賞したツワモノもいます。

「手作りフレーム工房」の授業

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